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	<title>コープともしびボランティア振興財団</title>
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	<pubDate>Wed, 16 May 2012 08:11:12 +0000</pubDate>
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			<item>
		<title>2012年度（公財）コープともしびボランティア振興財団市民活動交流会を開催しました。</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4039/</link>
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		<pubDate>Wed, 16 May 2012 08:11:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoshibi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[  2012年5月14日月曜日、1時から4時、神戸市東灘区にあるコープこうべ生活文化センター2階ホールにて、「2012年度（公財）コープともしびボランティア振興財団　市民活動交流会」を開催しました。
  この会は、当財団 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>  2012年5月14日月曜日、1時から4時、神戸市東灘区にあるコープこうべ生活文化センター2階ホールにて、「2012年度（公財）コープともしびボランティア振興財団　市民活動交流会」を開催しました。</p>
<p>  この会は、当財団が助成するボランティアグループが、一年に一度、一堂に会して交流をするもので、今年度は福祉134グループ、環境25グループ、総勢159グループの代表者が、東は川西市、西は姫路市、遠くは豊岡市など、兵庫県内から参加していただきました。</p>
<p>助成金交付という重要な目的はあるとはいえ、この「市民活動交流会」の主たる目的は、助成グループの皆さんに、より元気になっていただき、ボランティア活動が活発になることで、一つでも多くの社会の課題を解決していただけるようにという願いで開催しています。</p>
<p><div id="attachment_4045" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013064.jpg"><img class="size-medium wp-image-4045" title="理事長あいさつ" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013064-300x300.jpg" alt="理事長あいさつ" width="300" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">理事長あいさつ</p></div></p>
<p>　今年度の講演会は、「寄り添い共感できるボランティアをめざして～必要とされる活動であり続けるために～」というテーマで講師の千田明美（ちだ・あけみ）さんからお話を伺いました。</p>
<p><div id="attachment_4049" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013079.jpg"><img class="size-medium wp-image-4049" title="壇上ではなく、参加者と同じ目線で講演" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013079-300x300.jpg" alt="壇上ではなく、参加者と同じ目線で講演" width="300" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">壇上ではなく、参加者と同じ目線で講演</p></div></p>
<p>  コープくらしの助け合いの会・本部事務局のコーディネーターとしての実体験からのお話は、「ボランティア自身が自分を受容するからこそ、利用者を受け入れることができる。人間だから弱い心や醜い心もあって当然、頑張り過ぎないことが大事」と、ボランティア活動を続けるための貴重な気づきをもらうことができました。</p>
<p><div id="attachment_4050" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013077.jpg"><img class="size-medium wp-image-4050" title="参加者へ語りかけながらの講演" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013077-300x300.jpg" alt="参加者へ語りかけながらの講演" width="300" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">参加者へ語りかけながらの講演</p></div></p>
<p>　　講演後のグループワーク前半は、同じ活動分野のボランティア同士で、講演テーマについて交流しながら話し合っていただきました。</p>
<p><div id="attachment_4053" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013089.jpg"><img class="size-medium wp-image-4053" title="男性ボランティアの参加も増えてきました" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013089-300x300.jpg" alt="男性ボランティアの参加も増えてきました" width="300" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">男性ボランティアの参加も増えてきました</p></div></p>
<p><div id="attachment_4058" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/efbd90efbd92e382b3e383bce3838ae383bc.jpg"><img class="size-medium wp-image-4058" title="ボランティアグループからのＰＲチラシや製作物などの展示コーナー" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/efbd90efbd92e382b3e383bce3838ae383bc-300x272.jpg" alt="ボランティアグループからのＰＲチラシや製作物などの展示コーナー" width="300" height="272" /></a><p class="wp-caption-text">ボランティアグループからのＰＲチラシや製作物などの展示コーナー</p></div></p>
<p>　　出来るだけ多くのボランティア同士のネットワークを広げて貰うために、後半のグループワークは、席の移動を行い、活動のＰＲチラシや名刺交換など、活動分野やエリアを越えて活発に交流していただくことができました。</p>
<p><div id="attachment_4054" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/img_3703.jpg"><img class="size-medium wp-image-4054" title="グループワークは、当財団運営委員さんにもお手伝いしていただきました" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/img_3703-300x225.jpg" alt="グループワークは、当財団運営委員さんにもお手伝いしていただきました" width="300" height="225" /></a><p class="wp-caption-text">グループワークのインタビューは、当財団運営委員さんにお手伝いいただきました</p></div></p>
<p> </p>
<p>　コープこうべ「夕食サポートまいくる」は、会場内にブースを設営。まいくるさんからは、一食0.5円を当財団の運営に寄付をいただいています。</p>
<p><div id="attachment_4057" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013095.jpg"><img class="size-medium wp-image-4057" title="コープこうべ夕食サポートまいくるさんからは、一食につき0.5円のご寄付をいただいています。" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/05/r0013095-300x300.jpg" alt="コープこうべ夕食サポートまいくるさんからは、一食につき0.5円のご寄付をいただいています。" width="300" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">コープこうべ夕食サポートまいくるさんからは、当日出来立てのお弁当持参で参加していただきました。</p></div></p>
<p> </p>
<p>　自分と違う活動を知ることができた！元気をもらえた！楽しかった！他のボランティアグループと知り合えた！などというお声も聞くことができて、活動内容や分野に関わらず、交付という目的だけに終わることなく、有意義な一日を過ごしていただくことができたと思います。</p>
<p> 2012年度も賛助会員や寄付者、そして財団主旨を理解して活動してくださっている全てのボランティアグループの皆さんと共に、当財団も課題解決のため、頑張っていきたいと思います。</p>
<p>　この一年間、どうぞ宜しくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4039/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>地域をつなぐボランティアコーディネート報告会を開催します。</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4031/</link>
		<comments>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4031/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 01:24:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoshibi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[調査研究助成]]></category>

		<category><![CDATA[announcement]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tomoshibi-found.or.jp/?p=4031</guid>
		<description><![CDATA[地域をつなぐボランティアコーディネート報告会
地域や社会での問題に向き合って当財団の研究助成を受け、専門的に学んだ人の現場報告会です。身近なボランティアから始まる地域でのコミュニケーションをあなたも始めてみませんか？

 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>地域をつなぐボランティアコーディネート報告会</h2>
<p>地域や社会での問題に向き合って当財団の研究助成を受け、専門的に学んだ人の現場報告会です。身近なボランティアから始まる地域でのコミュニケーションをあなたも始めてみませんか？</p>
<ul>
<li>【日時】2012年6月9日土曜日　13時30分から16時30分</li>
<li>【場所】ひょうごボランタリープラザ　セミナー室<br />
神戸市中央区東川崎町1-1-3 神戸クリスタルタワー6F</li>
<li>【参加費】無料</li>
</ul>
<h2>プログラム</h2>
<h3>1.報告</h3>
<ul>
<li>北村　広美さん （多文化共生センターひょうご代表）<br />
「多文化をともに生きる」～外国人住民とわたしたち～</li>
<li>平野　智之さん （大阪府立高等学校　教員　・るるくめいとマネジャー）<br />
「対話が紡ぐ学び～高校生エイズ・ピア・エデュケーションの10年」</li>
<li>宮口　智恵さん （特定非営利活動法人　チャイルド・リソース・センター代表）<br />
「虐待の再発防止をめざした親子への支援について」</li>
</ul>
<h3>2.報告者・参加者とのフリーディスカッション</h3>
<p>報告のテーマ別に分かれて話し合います。報告の中でもっと知りたいなということがあれば、聞いてみませんか？社会、暮らしの中でどんな活動が求められているか？</p>
<p>身近に始められることがあるかなどボランティア活動について自由に意見交換をしていただける時間です。</p>
<h3>3.講評</h3>
<p>海士美雪氏（あしやＮＰＯセンター、当財団運営委員）</p>
<h3>（主催）</h3>
<p>公益財団法人コープともしびボランティア振興財団</p>
<h3>（共催）</h3>
<p>ひょうごボランタリープラザ</p>
<h3>問合せ・申込み</h3>
<p>公益財団法人コープともしびボランティア振興財団（担当：大岩）<br />
電話　(078)412-3930<br />
FAX　 (078)412-3871<br />
月曜日から土曜日　9時～17時</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4031/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>バリデーション基礎講座を開催します。</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4026/</link>
		<comments>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4026/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 01:15:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoshibi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[講座・研修]]></category>

		<category><![CDATA[announcement]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tomoshibi-found.or.jp/?p=4026</guid>
		<description><![CDATA[バリデーション講座「基礎編」
認知症高齢者とのコミュニケーション技法である｢バリデーション｣の基礎を学びませんか？
ボランティアや介護などで高齢者に関わる活動をしている方はぜひご参加ください。

日時：6月16日土曜日　 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>バリデーション講座「基礎編」</h2>
<p>認知症高齢者とのコミュニケーション技法である｢バリデーション｣の基礎を学びませんか？</p>
<p>ボランティアや介護などで高齢者に関わる活動をしている方はぜひご参加ください。</p>
<ul>
<li>日時：6月16日土曜日　13時～16時</li>
<li>会場：コープカルチャー神戸北</li>
<li>講師：都村尚子氏（関西福祉科学大学社会福祉学部准教授）</li>
<li>定員：20名</li>
<li>参加費：500円</li>
<li>内容：バリデーションの定義・感情レベルに訴えかける方法論・基本テクニックなど</li>
<li>共催：コープ活動サポートセンター神戸北</li>
<li>お問い合わせ、お申し込みは、<br />
コープ活動サポートセンター神戸北（担当：黒川）<br />
電話（078）583-4911</li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4026/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>2012年度「ボランティアコーディネートを学び実践に活かす人のための調査研究助成」が決定しました。</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3880/</link>
		<comments>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3880/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 03:26:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[新規タグの追加]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tomoshibi-found.or.jp/?p=3880</guid>
		<description><![CDATA[２０１２年度「ボランティアコーディネートを学び実践に活かす人のための調査研究助成」詳しくはこちら
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>２０１２年度「ボランティアコーディネートを学び実践に活かす人のための調査研究助成」<a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/research-grant/list/2012/">詳しくはこちら</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3880/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>2012年度助成グループ一覧を更新しました。</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4012/</link>
		<comments>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4012/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 02:58:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoshibi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tomoshibi-found.or.jp/?p=4012</guid>
		<description><![CDATA[2012年度助成グループ一覧を次のリンク先から見ることができます。

2012年度 福祉分野
2012年度 環境分野

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年度助成グループ一覧を次のリンク先から見ることができます。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/activity-grant/welfare-list/2012/">2012年度 福祉分野</a></li>
<li><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/activity-grant/eco-list/2012/">2012年度 環境分野</a></li>
</ul>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/4012/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>2012年度ボランティア活動助成が決定しました。</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3856/</link>
		<comments>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3856/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 00:11:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoshibi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tomoshibi-found.or.jp/?p=3856</guid>
		<description><![CDATA[2012年度ボランティア活動助成の決定金額については、助成検討委員会を経て、理事会、評議員会で検討の結果、下記のとおり決定しました。この助成金は、5月14日（月）に開催する「市民活動交流会」で交付します。




分野
 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年度ボランティア活動助成の決定金額については、助成検討委員会を経て、理事会、評議員会で検討の結果、下記のとおり決定しました。この助成金は、5月14日（月）に開催する「市民活動交流会」で交付します。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="grant">
<tbody>
<tr>
<th></th>
<th>分野</th>
<th>対象者</th>
<th>件数</th>
<th>助成額</th>
<th>助成給付率</th>
</tr>
<tr>
<td rowspan="7">1</td>
<td rowspan="7" class="txtalignleft">福祉</td>
<td class="txtalignleft">高齢者</td>
<td>32</td>
<td>1,203,000</td>
<td>13.8</td>
</tr>
<tr>
<td class="txtalignleft">障がい者</td>
<td>19</td>
<td>1,237,000</td>
<td>14.2</td>
</tr>
<tr>
<td class="txtalignleft">地域住民</td>
<td>1</td>
<td>129,000</td>
<td>1.5</td>
</tr>
<tr>
<td class="txtalignleft">在日外国人</td>
<td>1</td>
<td>170,000</td>
<td>2.0</td>
</tr>
<tr>
<td class="txtalignleft">特定団体</td>
<td>5</td>
<td>87,000</td>
<td>1.0</td>
</tr>
<tr>
<td class="txtalignleft">施設・病院</td>
<td>12</td>
<td>267,000</td>
<td>3.0</td>
</tr>
<tr>
<td class="txtalignleft">合計</td>
<td>71</td>
<td>3,159,000</td>
<td>36.3</td>
</tr>
<tr>
<td>2</td>
<td class="txtalignleft">社会教育</td>
<td></td>
<td>0</td>
<td>0</td>
<td>0.0</td>
</tr>
<tr>
<td>3</td>
<td class="txtalignleft">まちづくり</td>
<td></td>
<td>13</td>
<td>445,000</td>
<td>5.1</td>
</tr>
<tr>
<td>4</td>
<td class="txtalignleft">文化・芸術</td>
<td></td>
<td>10</td>
<td>729,000</td>
<td>8.4</td>
</tr>
<tr>
<td>5</td>
<td class="txtalignleft">地域安全</td>
<td></td>
<td>0</td>
<td>0</td>
<td>0,0</td>
</tr>
<tr>
<td>6</td>
<td class="txtalignleft">人権・平和</td>
<td></td>
<td>0</td>
<td>0</td>
<td>0.0</td>
</tr>
<tr>
<td>7</td>
<td class="txtalignleft">国際協力</td>
<td></td>
<td>5</td>
<td>427,000</td>
<td>4.9</td>
</tr>
<tr>
<td>8</td>
<td class="txtalignleft">男女共同参画</td>
<td></td>
<td>2</td>
<td>430,000</td>
<td>4.9</td>
</tr>
<tr>
<td>9</td>
<td class="txtalignleft">子ども育成</td>
<td></td>
<td>33</td>
<td>2,128,000</td>
<td>24.4</td>
</tr>
<tr>
<td>10</td>
<td class="txtalignleft">環境の保全</td>
<td></td>
<td>25</td>
<td>1,398,000</td>
<td>16.0</td>
</tr>
<tr>
<td></td>
<td class="txtalignleft">合計</td>
<td></td>
<td>159</td>
<td>8,716,000</td>
<td>100.0</td>
</tr>
</tbody>
</table>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3856/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ともしび通信71号を掲載しました。</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3812/</link>
		<comments>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3812/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 07:36:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoshibi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tomoshibi-found.or.jp/?p=3812</guid>
		<description><![CDATA[ともしび通信2012年4月発行のともしびインタビュー「賀川督明さんのちょっといい話」の記事を更新しました。ぜひご覧ください。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ともしび通信2012年4月発行のともしびインタビュー「<a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/newsletter/3821/">賀川督明さんのちょっといい話</a>」の記事を更新しました。ぜひご覧ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3812/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>賀川督明さんのちょっといい話</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/newsletter/3821/</link>
		<comments>http://www.tomoshibi-found.or.jp/newsletter/3821/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Apr 2012 05:48:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoshibi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ともしび通信]]></category>

		<category><![CDATA[interview]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tomoshibi-found.or.jp/?p=3821</guid>
		<description><![CDATA[賀川記念館館長　
賀川督明さんのちょっといい話
持続可能な社会をめざし、暮らしの創造と実践について提案したい
 
 
 
〝よりよい社会づくり〟のために生涯を捧げた、社会運動家・賀川豊彦。コープこうべの前身は、賀川の指導 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>賀川記念館館長　</h3>
<p>賀川督明さんのちょっといい話</p>
<h2>持続可能な社会をめざし、暮らしの創造と実践について提案したい</h2>
<p> </p>
<p><div id="attachment_3863" class="wp-caption aligncenter" style="width: 209px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/04/e381a8e38282e38197e381b3e382a4e383b3e382bfe38393e383a5e383bce8b380e5b79de38195e38293.jpg"><img class="size-medium wp-image-3863" title="賀川" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/04/e381a8e38282e38197e381b3e382a4e383b3e382bfe38393e383a5e383bce8b380e5b79de38195e38293-199x300.jpg" alt="賀川" width="199" height="300" /></a><p class="wp-caption-text">賀川督明さん（かがわ・とくあき）1953年東京生まれ。デザイナー。2004年から自作した山梨の自然住宅に拠点を移し活動。賀川豊彦の活動開始100年を機に「賀川豊彦献身100年記念事業」に参画。2008年、神戸にも拠点を設ける。2010年神戸の賀川記念館館長に就任。社会福祉法人・学校法人イエス団理事。財団法人雲柱社評議員。兵庫県ユニセフ協会理事。カガワデザインワークショップ有限会社代表。2012年全国国際協同組合年実行委員。</p></div></p>
<p> </p>
<p> </p>
<p>〝よりよい社会づくり〟のために生涯を捧げた、社会運動家・賀川豊彦。コープこうべの前身は、賀川の指導のもとに誕生した生活協同組合です。賀川豊彦の志を引き継ぎ、コミュニティセンターとして地域福祉に努め、現代社会のさまざまな問題に取り組む「賀川記念館」。館長の賀川督明さんに、お話を伺いました。</p>
<h3>協同組合には暮らしを創造するチカラがある</h3>
<p>　いま、私がいろいろなところに呼びかけているのは「11えん募金」の運動です。11えんの募金によって被災地とのご縁を紡いでいく取り組みで、「11」は、3・11はもちろん、アメリカ同時多発テロ事件の９・11、それにハイチ震災の1・12や阪神淡路大震災の１・17を連想する数字でもありますね。被災の記憶と支援を続けていこうというアクションでもあるわけです。神戸大学の学生たちが毎月11日に街頭募金をおこなっていますが、これに限らず、それぞれの団体や個人のやりやすい方法で始めてもらえたらと思います。<br />
　集まった募金を被災地に携え、学生たちは現地に出かけます。今の大学生は阪神淡路大震災当時、幼稚園生ぐらいで、震災体験はあるけれど、復興のリアリティに乏しく、親たちの気持ちについていけてなかったですね。東日本の被災地を訪ねることで、「そうか、このことなんだ」というリアリティを持ち、「ぼくらのまちはまだ復興していない、痛みを持っている人がいる」ということに気づいたのではないでしょうか。だから今年の〝１・17〟には初めて参加した若者が多かったように思います。若者を東日本に送りこむことは、現地の復興支援に限らず、神戸の次代をつくる人たちの育成につながるのではないでしょうか。息長く取り組めるしくみをめざしたいものです。<br />
　フクシマの原発事故以降、これまで中央集中でやってきた取り組みを分散すべきでないか、という認識が広まりつつあります。エネルギーだけでなく、食糧生産や下水道などあらゆる分野において……。そのほうが持続可能であるのなら、賀川記念館として放っておけません。私たちには、今を生きている人だけでなく、これから生まれてくる人たちも含め、暮らしの創造について取り組んでいくという基本姿勢があるのです。<br />
　おりしも、2012年の国連の国際テーマは「すべての人のための持続可能エネルギーの国際年」と「国際協同組合年」です。そのせいか、最近では協同組合に関する講演依頼が多く、私は外野の人間として、ある意味無責任というか（笑）、非常に刺激的な提案をしています。生協は暮らしを支える運動体なのですから、新しい協同組合を組合員自らがつくるような掘り起こしをおこなってほしいと思います。上からかぶせる形で一部門にしてしまってはムーブメントになりにくい。たとえば、原発に反対するだけでなく、生産者の側に回り、エネルギー生産組合をつくるとか、そのような仕掛けが必要に思いますね。</p>
<h3>家庭の中に工夫を取り戻し、豊かな営みを</h3>
<p>　生協が支えようとする暮らしは食以外にもたくさんあると思いますが、エネルギーの有効利用でいえば、住宅も大きな問題です。日本の一戸建て住宅の建て替えサイクルは約25年といわれ、一世代限りの消耗品となっています。木造建築物の寿命が短いわけではありません。現にフィンランドの木造建築物の建て替えサイクルは150年だし、そもそも日本には築200年や300年という民家が多数存在しています。長寿で本来、半公共物だった住宅が、いつの間にかハリボテになり、洋服やクルマのように消費される時代になってしまいました。生協では梱包材の使用を減らすなど、資源の節約に懸命に取り組んでいます。それも大切ですが、住宅１軒を意識してつくったら、ものすごいエネルギーや資源の有効利用につながります。暮らし全体のシーンでこだわるべき事柄、つまり家政学にもっと関心を持ち、進化させるべきではないでしょうか。<br />
　私はインテリアや家事など、オトコにしては家庭内の事柄が好きです（笑）。賀川の家風がそうでしたから。人は、工夫をつみ重ねると、とても豊かになれるものです。その豊かさは、なにびとにもおびやかされることなく、自分のストックとして残っていきます。性差や年齢に関係なく、家庭の中にも工夫を取り戻すようなプログラムも提案していきたいと思います。</p>
<p> </p>
<p><div id="attachment_3860" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/04/e8b380e5b79de38195e38293.jpg"><img class="size-medium wp-image-3860" title="賀川記念館事務所にてインタビュー" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/04/e8b380e5b79de38195e38293-300x233.jpg" alt="賀川記念館事務所にてインタビュー" width="300" height="233" /></a><p class="wp-caption-text">賀川記念館事務所にてインタビュー</p></div></p>
<p> </p>
<h3>ボランティアは家族と社会をつなぐパイプ役</h3>
<p>　組合員活動や賀川記念館の地域活動において、最近とくに感じるのは、夫婦関係のありかたです。夫婦が愛し合う関係にないと、子どもがうまく育たず、親密圏が形成されにくくなります。親密圏が希薄だと、子どもはありのままの自分を見せず、立ち入ることも許さないというふうに、人との深い関わりを拒否してしまいます。住宅同様、夫婦や親子の関係もハリボテになってしまったというか……。家族間のコミュニケーションが乏しいと、どんなにすぐれたプログラムを提案しても、うまくいかないものです。社会の最少単位である家庭を心地よくしたり、社会との関係性を紡いでいくのがボランティアの役割であったりします。ボランティアは、生活の一部としてごく当たり前に存在しますが、実はものすごく重要なポジションにあるのですね。<br />
　また、「ともしび」は私たちクリスチャンにとって、「周りを明るく照らす」とても大切な存在です。持続可能な社会をめざし、共に歩んでいきましょう。</p>
<p> </p>
<p><div id="attachment_3865" class="wp-caption aligncenter" style="width: 310px"><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/04/e8b380e5b79de8a898e5bfb5e9a4a8.jpg"><img class="size-medium wp-image-3865" title="賀川" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/04/e8b380e5b79de8a898e5bfb5e9a4a8-300x242.jpg" alt="賀川" width="300" height="242" /></a><p class="wp-caption-text">賀川記念館（神戸市中央区吾妻通5-2-20）2,3階は、幼児園と学童保育、4階には賀川豊彦たちの活動を紹介するミュージアムや住民の憩いの場「天国屋カフェ」などがある。</p></div></p>
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		<title>4月1日より「公益財団法人コープともしびボランティア振興財団」になりました。</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3817/</link>
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		<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 02:28:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoshibi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[阪神・淡路大震災を契機に、生協組合員かどうかの別なく、兵庫県を基盤に活躍するボランティアを継続的に応援しようと1996年に設立されたコープともしびボランティア振興財団。国の公益法人制度改革に対応し、2012年4月1日より [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>阪神・淡路大震災を契機に、生協組合員かどうかの別なく、兵庫県を基盤に活躍するボランティアを継続的に応援しようと1996年に設立されたコープともしびボランティア振興財団。国の公益法人制度改革に対応し、2012年4月1日より、兵庫県に認定を受けた「公益財団法人コープともしびボランティア振興財団」として新たにスタートします。</p>
<p>設立当初より、地域に密着した活動を幅広く支援することをめざしてきましたが、これまで以上にボランティアや支援者のみなさまのご期待に応えられるよう努めてまいります。</p>
<p>公益財団となったことに伴い、本年4月1日以降の当財団への賛助会費、寄付金は、年間2,000円以上のものについて税制上の優遇措置が受けられます。<a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/support/deduction/">詳しくは、こちらをご覧ください。</a></p>
<p>協同の精神を大切に、住みよい地域づくりをめざす当財団へのご支援を、これからもどうぞよろしくお願いいたします。</p>
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		<title>傾聴ボランティア講座を開催しました。</title>
		<link>http://www.tomoshibi-found.or.jp/news/3779/</link>
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		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 05:57:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tomoshibi</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[講座・研修]]></category>

		<category><![CDATA[announcement]]></category>

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		<description><![CDATA[
日時…2012年1月20日金曜日・27日金曜日13時～15時
場所…あかし男女共同参画センター（アスピア明石）
講師…川島　恵美氏　（関西学院大学人間福祉学部社会福祉学科　准教授）
参加人数…34名

1日目　「コミュ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>日時…2012年1月20日金曜日・27日金曜日13時～15時</li>
<li>場所…あかし男女共同参画センター（アスピア明石）</li>
<li>講師…川島　恵美氏　（関西学院大学人間福祉学部社会福祉学科　准教授）</li>
<li>参加人数…34名</li>
</ul>
<h2>1日目　「コミュニケーションとは？傾聴とは？」</h2>
<p>まず、人とのコミュニケーションは発信する側と受け取り側では必ずしも同じになるとは限らないことを実習で体験しました。</p>
<p>先生からの言葉をイメージして絵を描きました。</p>
<p>「流れ星が見えました。海に島が浮かんでいます。やしの木が１本生えています。島の近くを船が通りました。かもめが飛んでいます。水平線を１本入れてください。」など</p>
<p>出来上がった絵と同じ人がいるのかを会場内で見せ合い探します。似てはいても全く同じ人はいませんでした。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-3782" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/02/e794bbe5838f-001-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></p>
<p>次は伝言ゲーム。</p>
<p>「久しぶりに外出した85歳の女性が階段で転んでケガをした大学生を病院に連れて行き、大変感謝されました。」</p>
<p>グループよっては「ケガをしたおばあさんを大学生が病院に連れて行きました。」に変わっていたりしました。</p>
<p><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/02/e794bbe5838f-002.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-3783" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/02/e794bbe5838f-002-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>情景をイメージしにくい内容は自分にとって都合のよいとり方をしがちになるということを確認しました。</p>
<p>この人はどうしてこんなことを言うのだろうと疑問に思ったときは否定をせずに「どうしてこのような言い方をされるのだろうか」と観点を変えてみることが大切であること。</p>
<p>「わからないからこそ、（相手を）わかりに行く」</p>
<p>寄り添って相手を知りにいきたいという気持ちが傾聴のポイントであることを学びました。</p>
<p>人を理解するときの条件順位は、まず表情など見た目からの判断（非言語的レベル）そして声のトーンや話し方（準言語的レベル）最後に話す内容（言語レベル）となります。</p>
<p>それぞれ３つのレベルの一致度が高いほど、理解がしやすいということになります。</p>
<h2>2日目　「演習編・日頃の活動の疑問や活動者の体験談と交流」</h2>
<p>話を聞くときの関わり方の行動パターンを学び、実際に演習を行いました。</p>
<p>二人一組で話し手と聞き手になり、話し手の話を聞き手は一切無視するパターンと受け止めて聴くという両パターンを行い、それぞれの立場でどう感じるかを体験しました。</p>
<p>後半では、傾聴活動者と未経験者の方が交流しました。</p>
<p>これから始めようとする方からは、どんな場所で活動するのか？どのような事からしたらよいのか？活動している人の体験談をお聞きしたいなど</p>
<p>活動中の方からは、傾聴というより話相手になっていると感じる、話の聴き方によってはだらだらと聴いてしまっていることがあるなどの話がありました。</p>
<p>最後に傾聴ボランティア活動をグループと個人でされている方から、活動時間や内容などをお話いただきました。</p>
<p>メンバー募集もされていますので見学や始めようと思う方は当財団までお問い合わせください。</p>
<p><a href="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/02/e794bbe5838f-006.jpg"><img class="aligncenter size-medium wp-image-3784" src="http://www.tomoshibi-found.or.jp/wp-content/uploads/2012/02/e794bbe5838f-006-300x300.jpg" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<p>もっと傾聴ボランティア講座を受講してみたい、活動をしてみたい、疑問や不安に思っていたことが解決して次への活動へと進みやすくなった、資格が要ると思っていた方もあり、自分でもできる気がしてきましたとのお声をいただきました。</p>
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		</item>
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