沿革

1924年 家庭会発足
1962年 ともしびグループ誕生
1966年 ともしび拠金がスタート
1996年 コープともしびボランティア振興財団 兵庫県の認可を受け、生活文化センターに事務所開設
震災後、再建されたコープリビング甲南に事務所を移転
1997年 日本財団からリフト付ワゴン車を助成され移送サービススタート
1998年 「県内におけるボランティア研究委員会」発足
1999年 協同購入媒体紙「めーむ」でOCRによる募金スタート
2000年 基本財産運用を抜本的に見直し
2002年 他団体と連携したボランティアコーディネーター研修スタート
傾聴ボランティア講座スタート
2003年 移送サービスを兵庫移送サービスネットワークに移管
コープこうべから買い物袋代金の寄付始まる
2004年 ボランティアコーディネートを学ぶ人のための調査研究助成開始
震災10年記念ユニセフ・ともしびチャリティバザーオークション開催
2005年 財団中期計画検討会スタート
阪神・淡路大震災10年記念誌「ともしびをかかげて」発行
2006年 コープハローウイークで財団の活動のアピールと集中募金を展開
事務所を生活文化センター西館に移転
2007年 中期計画スタート 運営委員会発足
セルフヘルプセミナー共催で始める
2008年 財団ホームページ立ち上げ
募金ポスター、チラシを神戸芸術工科大学と協働制作